地域魅力・特色に関する情報
小樽市は北海道西海岸のほぼ中央部に位置し、天然の良港と豊かな自然環境に恵まれたまちです。多くの文化・産業遺産を有し、港や運河、石造倉庫などの歴史的建造物が自然と調和して情緒あふれる景観を形成しています。また、海と山に囲まれた豊かな自然の中、四季を通じて文化・スポーツが楽しめます。
自然条件・交通情報
詳しい自然条件・交通情報
(2008/01/15)
【最近の自然状況】
1月14日(火)午前9時現在の積雪深は、41cmで過去5年間の平均と比べ△25cmとなっています。
年間の気温と降水量はコチラ
【最近の交通情報】
現在、交通規制等はありません


【アクセスマップ】

[新千歳空港から]
 →JR快速で72分
[札幌から]
 →JR快速で32分、
 →自動車で35分(札樽自動車道経由)

生活関連情報
市立小樽病院
(内科、外科、整形外科、小児科(外来のみ)、皮膚科、泌尿器科、婦人科、耳鼻咽喉科、眼科、麻酔科、放射線科、神経科)
0134-25-1211

市立小樽第二病院
(内科、循環器科、心臓血管外科、脳神経外科、精神科・神経科)
0134-33-4151

夜間急病センター
(診療所)
0134-22-4618

市立小樽美術館
(美術館)
0134-34-0035

市立小樽文学館
(文学館)
0134-32-2388

小樽市博物館
(博物館)
0134-33-2439

市立小樽図書館
(図書館)
0134-22-7726

おたる自然の村
(キャンプ場、宿泊施設)
0134-25-1701

おたる水族館
(水族館)
0134-33-1400

JR北海道電話案内センター
(時刻、料金案内)
0134-22-5001

JR小樽駅
(交通、鉄道)
0134-22-0771

北海道中央バス小樽ターミナル
(交通、バス)
0134-25-3333





滞在施設情報



小樽朝里クラッセホテル
緑溢れる小樽の奥座敷、スキー場、ゴルフ場、を備える朝里川温泉郷にあるホテルです。館内には、温泉、スポーツ施設、フィットネスクラブ等の健康施設が完備されています。


旅の家 小樽もりのき
小樽生まれで小樽育ちのオーナーが、親身にアドバイスしてくれます。市内中心部にあり、観光や買い物にも便利です。


ウィンケル(貸別荘)
緑溢れる小樽の奥座敷、スキー場、ゴルフ場を備える朝里川温泉郷にあります。エリア内には、貸別荘の他、オートキャンプ場や温泉施設などが完備されています。また、季節によりテニススクール、スキースクールなども開かれ、アウトドアライフを満喫できます。





滞在プログラム情報



小樽職人の会「手作り体験塾」
「小樽職人の会」が、職人業の継承や地域の文化・歴史を伝えるため、モノづくりの楽しさ、手づくり商品のすばらしさを知ってもらうおうと始めた制作体験教室です。





自由記載欄


◆小樽のデータ あれこれ◆
(2008/01/15)
■人 口  138,845人(平成19年12月末現在)
■世帯数   67,745世帯(同上)
■面 積  243,3km2
■公 園  92箇所(129.52ha)
■文化財  国指定4、道指定4、市指定6、市指定歴史的建造物67
■教 育  幼稚園17、小学校27、中学校15、高校8、大学2

☆平成19年10月〜ハッピーロード大山商店街(板橋区)「とれたて村」に出店!
(2007/10/25)
東京都板橋区のハッピーロード大山商店街の「とれたて村」(全国11都市の特産品の販売をしている)に、10月から小樽市がアンテナショップを出店し、水産加工品など小樽の特産品を販売しています。お近くにおいでの節は、ぜひお寄りください。

☆総合博物館平成19年7月14日リニューアルオープン!!
(2008/01/15)
旧小樽交通記念館施設に科学館と博物館の機能を加え、新しい博物館としてオープンしました。館内には、北海道最初の鉄道で活躍したSL「しずか号」などのほか、企画展示室や科学展示室、プラネタリウムなどを新設し、鉄道・科学・歴史を一度に楽しめます。■問い合わせ先■小樽市総合博物館TEL 0134-33-2523

☆ボトルドウォーター「小樽の水」好評販売中!☆
(2007/01/30)
発売依頼、各方面で話題を呼んでいる「小樽の水」。豊かな森と自然に囲まれた勝納川上流の水が原材料。わずかに酸性でミネラルパランスがよく爽快感があります。「ふるさと小包」での販売も始めました。■お問い合せ先■小樽市水道局総務課TEL 0134-32-1171

◆小樽についてお話を伺いました◆
(2006/07/28)
■平成15年12月 東京都から従業員21名と小樽に移住された深川硝子工芸(株)出口社長さんのお話■「冬の雪や寒さはつらくないですかと聞かれますが、当初は心配しましたが、今は特に感じてません。」「北海道人、特に小樽の方は出身にこだわらないのがいい。」との感想でした。




カレンダー情報





相談窓口


交流居住、移住等に関する窓口
小樽市総務部企画政策室
担当 : 阿部、山崎
電話 0134-32-4111
内線481,271

観光情報に関する窓口(1)
小樽市経済部観光振興室
電話 0134-32-4111
内線 266,267

観光情報に関する窓口(2)
小樽駅観光案内所
電話 0134-29-1333

観光情報に関する窓口(3)
運河プラザ観光案内所
電話 0134-33-1661




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