地域魅力・特色に関する情報
「豊かな大地、輝く自然。その隣でゆっくりと生きてゆく」
そんな暮らしがここにはあります。
「イーハトーヴ」この地を愛した宮澤賢治はそう名付けました。
それはエスペラント語で岩手を意味し、その風土や彩りあふれる鮮やかな四季を理想郷として作品に残したのです。
「イーハトーヴいわて」で一人ひとりが新しい故郷を創りだし自分自身の理想郷を見つけ出されることを願っております。
関連リンク
実践者の体験談
自然条件・交通情報
詳しい自然条件・交通情報
(2006/07/03)
 西に奥羽山脈、平行して東部には北上高地が広がり、この二つの山系の間を北上川が南に流れ、その流域に平野が広がっています。  奥羽山脈の山沿い地方は冬に雪の多い日本海側の気候、北上高地は高原性・盆地性の気候、沿岸部では海洋性の気候となっています。



【アクセスマップ】

○東北新幹線
 東京から盛岡まで約2時間20分
○東北自動車道
 東京から盛岡まで約5時間30分
○飛行機
 札幌(千歳)から花巻空港まで55分
 名古屋(中部国際)から花巻空港まで1時間15分
 大阪(伊丹)から花巻空港まで1時間20分
 福岡から花巻空港まで約2時間




ブログ


2008/05/16 08:27:37
〜平庭高原で、僕は酔っぱらった〜


しつこいですが、またまたGWネタのpalです(^^;
5月5日、くずまき高原牧場でお昼を食べた僕と家族は(前ブログ参照)、次なる目的地、「平庭高原」へと向かいました。

平庭高原!・・そう、僕が昨年度まで「いわて体験交流施設」の建設に携わってきた場所です。
4月8日に「しらかばの湯」がオープン、5月1日には「森のこだま館」がプレオープンしていたので、オープン後初の“体験”にやってきたのでした。

まずは『森のこだま館』。
「おお、ちゃんと建物になってる!」というのが正直な印象(^^;
駐車場もできてるし、立派じゃん♪
中に入ると、まだ多少雑然としているけれど、手作り感があってとても良い雰囲気です。

体験の一番人気は、気軽にできる押し花アクセサリー作りのようで、きれいに乾燥した押し花素材を自分好みにレイアウトしてラミネート仕上げするというもの。
特に女性(女の子)がきれいな“しおり”などを作っていました。

息子は、両手でひもを持って回す“ぶんぶん駒”を作り、ずーっと回してご満悦の様子♪

のどが渇いたなあ、と地産地消レストランでひと休みした時、“事件”は起こりました!

僕は最近飲んでいて好きな「山ぶどう酢」のサワーを頼んだんです。
が、これが何とアルコール入りの『酎ハイサワー』だったんですねえ〜。
いやあ、よく見ないで間違えて注文してしまいました。
決して確信犯ではないですからね(^^;

昼酒で、すっかり“日焼け”してしまった僕。
その後はもう恐いモノはありません♪
運転はカミさんに任せ、僕はワインの試飲を心置きなく堪能、チーズのお土産も買ってきました。

そして『しらかばの湯』です。
少し熱めだったけど、いいお湯でした〜。
随所に、スタッフの気遣いも伝わってくるようです。

昼酒とお風呂で気持ち良くなった僕は、帰りの車の中、ほとんど憶えていません(^^;

よかったなあ。
この、まるで計ったような展開は、これまでの苦労のご褒美だろうか?
いやいや、事業関係者の方々の、前向きな努力と協力があってこそ。

みんなで造ったこの施設、この先どんどん進化して行ってくれよ〜、と願う酔っぱらいの僕・・。

こんな休日も、たまには良いか。(^^)

            (pal)


○「くずまき山ぶどう酢」
http://kuzumakiwine.com/...


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2008/05/15 08:31:06
もう一つの「石割桜」 〜釜石市橋野〜


「石割桜」といえば、盛岡の地方裁判所前の石割桜が大変有名ですね。今年も多くの観光客の方がお見えになりました。でも、岩手には、この盛岡石割桜とは一味違う、すばらしい石割桜がほかにもあるんです。

・・・・
かつて「鉄」で栄えた町 釜石市
先日、近代製鉄の生みの親 大島高任が日本で初めて洋式高炉を建設した「橋野高炉跡」に行って見ました。

なだらかな傾斜地に、かつて高炉であった石組みの遺跡などが転々と顔を出していて、当時の風景を想像すると、とてもロマンチックな気分になります。

遺跡の脇には、清流鵜住居川も流れており、子ども連れでももいい感じでした。

山の斜面に向かってみると、「山神社跡」として当時の石碑と鳥居が残されいるのですが、この斜面を登って驚きました。

坂の途中に大きな桜の木が3本立っていて、しかもしかもそれらは、大きな岩の間に根を伸ばしています。その、岩を割って出てきたような様はなんとも厳かで、神社跡ということもあって、なんだか神聖な気分にさせてくれます。

残念ながら花はほとんど散ってしまっていましたが、迫力は十分でした。
こんな目立たないところで、すばらしい桜を見ることができて、一同で感動して帰ってきました。

皆さんもぜひ見に行ってみてください!

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2008/05/14 08:29:48
〜くずまき高原で、僕は思った〜


GWネタをもう一つ。
盛岡から車で1時間、くずまき高原牧場に行きました♪
お目当ては、子供が喜びそうな色々な催しです。

ちょうど子供の日ということもあってか、高原に着いてまず目に飛び込んできたのが、大量の鯉のぼり。
どこまでも見渡せる山並の中を、悠々と泳いでいるかのようでした。
「どんだけいるんだ〜!」と息子。
つかみはOKのようです♪

早速、息子は「ブーメラン作り」に挑戦!
厚紙を、型に沿って2枚切り抜いて張り合わせるんですが、上手く作るとかなり良く飛びます。
息子はもう夢中で、ボロボロになるまで飛ばしまくり♪

お次の「牛乳の飲み残し選手権」は、指定通りの分量を飲み残した人が勝ちになるゲーム。
食いしん坊の息子は、たくさん飲み過ぎて結果は4番目。残念〜(^^;

限定ソフトクリームを堪能したら、お昼は当然焼き肉でしょっ。
くずまき牛カルビを、これでもかという程味わいました♪

他にも、干し草ロールの思い出落書き、ピザ作り、牛の乳絞り体験、小動物と触れあえるコーナーなど、子供達が喜ぶ企画が盛りだくさんのこの日。
少し遠いけど来て良かったなあ、と思わせる演出です♪

特に、白いビニールで包まれた干し草ロールには、子供達の楽しい思い出のメッセージがギッシリと。
その落書きを眺めていたら、ふとあるメッセージが目に付きました。

“今日初めて盛岡に来ました。盛岡最高に気持ちいい! 山口県代表!”

多分中高生かな。はるばる山口県から、嬉しいですね〜。
ありがとう、また来てくれよ♪

普段盛岡に住んでいる僕達が、多分“普通”と感じて気付かない盛岡の心地よさ(=魅力)を、彼は感じ取ったのでしょうね。

そう、岩手のたくさんの魅力を、日本中の人たちに味わって欲しい。
そしてその人達から、僕達が気付かないような魅力をたくさん教えてもらいたい・・。
そんな事を思いながら、くずまき高原牧場を後にしたのでした。

次なる目的地、平庭高原を目指して― (^^)

            (pal)

○くずまき高原牧場
http://www.kuzumaki.jp/...


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滞在プログラム情報



岩手大学2008年度シニアカレッジ
シニアカレッジとは、向学心の高い全国の50歳以上を対象とした国立大学の生涯学習プログラムです。様々な地域文化を持った人々が大学のある地に滞在して、交流しながら学ぶ新しいスタイルの地域学習プログラムでもあります。


ウォーキング&観察会(小岩井農場)
ガイドが小岩井農場の取って置きの場所にご案内します。


春のサッパ船まつり
雄大な三陸海岸の景観を堪能できるサッパ船にあなたも乗ってみませんか? 期間中は乗船証明書プレゼント! さらに 船長とジャンケンして勝てば美味しい『たのはた牛乳』プレゼント!!


北いわてのスローツアー2008夏〜自然と生きる新しい暮らし方編〜
 私たちは、グリーンツーリズムのパッケージプログラムとは一線を画し、土地の重層的な記憶とそこに流れる豊かな時間感覚に触れるツアーを「スローツアー」と呼んでいます。  ツアーを通して各地域がゆるやかにつながり、都市と地域、地域と地域の縁を広げていきたい。そして、個々の地域だけでは解決の難しい課題(高齢化、人材・資金不足等)の解決の糸口を見つけていきたい。そんな思いから、北いわてで活動を続ける3団体(バッタリー村、山根六郷研究会、森と風のがっこう)により北いわてのスローツアーは始まりました。  様々な環境問題を抱える現代社会にとって、北いわてはヒントに満ちています。それは、自然と共にある暮らしの原風景とでも呼ぶべきものが、今なお人々の生活の中に残っているからです。かつて人々の暮らしの中心にあった自然資源を活かす知恵やものづくりの技術を、多くの現代人は失ってしまっています。そして、私たちの手を離れ、いきすぎた科学技術が、私たちの生活や自然環境を脅かすことがあることさえ分かってきました。私たちの生活に本当に必要な知恵や技術とはいったい何なのでしょうか。私たちは過去に学び、再び持続可能な未来を描いていかなければなりません。  北いわてのスローツアーは、長い歴史の中で育まれ、受け継がれてきた人々の記憶の上に、これからの暮らし方をデザインしていくことの意義を実感できるツアーです。スローツアー専用ホームページを立ち上げ、地場商品を販売するなど、山里の資源に新たな光を当てる取り組みも行っていきます。都市と山村が出会い、人と人が出会うことで生まれるネットワークが未来を変えていきます。  私たちは、「ああ楽しかった」では終わらない、都市・山村ともにフィードバックが実感できるツアーを続けていきたいと考えています。


だんごづくり体験開催中! (一関市) 
◇だんご切り・串さし・味付けまで体験が出来ます。作っただんごはその場で食べられます。お早めにご予約をお願いします。


すき昆布づくり体験
漁家のお母さんの指導で、すき昆布づくりを体験します。昆布特有の香りが懐かしい味を思い起こさせます。お持ち帰りもできます。


わかめ刈り取り体験 (大船渡市) 
◇豊かな魚介類の宝庫である碁石海岸で、三陸ワカメの刈り取り体験が出来る。もちろん三陸ワカメのお土産がつきます。 緑色が美しいわかめをポン酢で食べると絶品ですよ!


参加者募集「エコキャビン創出プロジェクト」
国内初となるエコキャビン(−エネルギーの自給・消費、水資源の利用・処理の流れが見える集約的なスペース−)をつくり出すプロジェクトです。 今回は、土地の記憶を掘り起こし、地元にある資源を活かしながら整備を進め、その過程を参加協働の形式で行うことで、情報やノウハウを多くの方々と共有してきます。 そこに滞在することそのものが研修となり、足元にある資源や自然エネルギーを活用した心地よいくらし方に触れ、これからのエコロジカルな生活のあり方を学べる場をひらいていく3カ年プロジェクトが始まります。(2008年度は、建物本体の改修を中心に行ってきます。)


2008年「三陸鉄道春の旅」
3月1日より、「三陸鉄道春の旅」企画が始まります。 企画列車運転や各種イベント等が盛りだくさん。 みなさま、春の三陸に是非お越しください!


学校の宿「希望の丘」特別体験会
古き良き思い出のたくさん詰まった校舎を可能な限りそのまま活かし、世代や障害の区別無く地元の人々との様々な交流体験ができます。 


ふるさとの暮らし体験交流ツアー参加者募集中!
みなさんのふるさとはどこですか? 都会での毎日の仕事や、家事で疲れた体を、静か な田舎で、癒してみませんか? 春には田植え、秋には稲刈りをし、大自然の中で土と ふれあい、おいしい空気と手作りの田舎料理を味わい、のんびり田舎で暮らしてみたい。そんな方に是非この『ふるさとの暮らし体験交流ツアー』をお勧めします。 お気軽にご参加下さい。


岩手県内市町村の移住支援施策
いわての市町村が応援します!


農林漁業支援
岩手県で農林漁業をしたい方をサポートします。 


就職・企業支援
岩手県で就職・起業したい方をサポートします。 





滞在施設情報



西和賀町 移住体験住宅
西和賀町で実際に暮らしてみて、地域をよく理解していただくために、空き家を活用して移住体験住宅をお貸ししています。


西和賀町 空き家紹介
西和賀町でお住まいをお探しの方のために、町内の空き家をご紹介いたします。




カレンダー情報


2008年04月26日
〜11月03日
奥州市世界遺産ガイド
(平日:奥州市世界遺産登録推進室、休日:奥州市世界遺産登録候補地ガイドの会事務局(奥州市歴史ふれあい館内))

2008年04月26日
〜06月08日
ぼたんしゃくやく祭り
(花泉観光開発 TEL 0191-82-4066  花泉町観光協会 TEL 0191-82-2211                              開花情報テレホンサービス TEL 0191-82-5587)

2008年05月25日
毛越寺第23回曲水(ごくすい)の宴
(毛越寺事務局)

2008年05月28日
いわての森林(もり)の感謝祭
(いわての森林の感謝祭事務局(雫石町農林課内))

2008年05月31日
錦秋湖湖水まつり
(錦秋湖湖水まつり実行委員会)

2008年05月31日
〜05月31日
山野草クッキング
(花巻市農林水産部東和担当(花巻市東和総合支所内) TEL 0198-42-1311   )

2008年06月01日
〜06月15日
ウォーキング&観察会
(小岩井農場まきば園  TEL 019-692-4321 )

2008年06月05日
いわて就職面接会
((財)ふるさといわて定住財団)

2008年06月07日
〜06月08日
平庭高原つつじまつり
((社)久慈市観光物産協会 TEL 0194-52-2111)

2008年06月08日
宮古潮干狩り(岩手県宮古市)
((社)宮古観光協会)

2008年06月08日
〜06月08日
平泉・世界遺産へ!IBCラジオ平泉ウォーク
(IBC岩手放送ラジオセンター TEL 019-623-3122(平日 9:30〜17:00) FAX 019-654-8980(24時間))

2008年06月12日
〜06月12日
ノルディックウォーキングでアンチエイジング
(休暇村岩手網張温泉 TEL 019-693-2211)

2008年06月14日
〜06月14日
チャグチャグ馬コ
(【問い合わせ】 チャグチャグ馬コ保存会 TEL 019-651-4111(代表))

2008年06月15日
〜08月03日
南部曲り家神楽公演
(いわて民俗観光プロジェクト)

2008年06月20日
〜07月10日
毛越寺あやめ祭
(毛越寺事務局 TEL 0191-46-2331)

2008年06月24日
〜06月27日
コマクサトレッキングと霊峰「早池峰山」
(休暇村岩手網張温泉 担当:八木 秀崇  TEL019-693-2211)

2008年06月28日
白花シャクナゲと北山崎ウォーキング
(体験村・たのはたネットワーク(北山崎ビジターセンター内)  TEL(FAX兼用) 0194-37-1211  e-mail taiken-tanohata@car.ocn.ne.jp )

2008年07月02日
〜07月04日
「岩手山」山開きツアー
(休暇村岩手網張温泉 担当:八木 秀崇  TEL019-693-2211)

2009年05月18日
〜2008年05月18日
姫神山山開き
((財)盛岡観光コンベンション協会玉山区支所 電話 019-683-3852)




自由記載欄


いわて体験交流施設の「愛称」が決まりました!
(2008/03/03)
日本一の白樺林が美しい平庭高原に、この春、新しい体験交流施設がオープンします。その施設の愛称が決定しました!

◆詳しくはこちら
http://www.pref.iwate.jp...

岩手銀行が新商品発売 定住を支援します!
(2008/01/22)
岩手銀行が、県内への定住を支援する金利優遇商品を発売するとのことです。詳しくは、下記をご覧ください。
◆岩手日報記事
http://www.iwate-np.co.j...
◆岩手銀行
http://www.iwatebank.co....

大船渡市が定住交流専用サイトを開設!
(2007/10/17)
大船渡市は、10月17日から市へ行ってみたい、住んでみたいという方をサポートする専用サイトを開設しました。
三陸の海の幸とリアス式の美しい海岸に囲まれて暮らしてみませんか?
◆定住・交流情報サイト◆
http://www.city.ofunato....

雑誌「ノジュール」10月号に岩手が登場しました。
(2007/11/01)
「50代からの『自分ライフ』を格好よく!」をキャッチフレーズにさまざまな情報を掲載する雑誌「ノジュール」の10月号に定住交流の注目自治体として岩手県の遠野市が紹介されています。
また、8月に行われた岩手大学でのシニアサマーカレッジの様子も紹介されていますよ。
ぜひご覧ください。
http://www.nodule.jp/...

「いわて」がテレビに登場しました。
(2008/02/21)
「岩手県」がテレビで紹介されました。

◆2月11日TBS「極楽シニア新天地」で、昨年岩手大学で開催された「シニアサマーカレッジ」の模様が紹介されました。

◆BSイベントホール「盛岡文士劇 丹下左膳」
1月5日(土) 衛星第2 
前10:00〜10:54
詳しくはこちら
http://www.nhk.or.jp/mor...

◆ホリデーにっぽん星空に 男の浪漫
〜21?・巨大望遠鏡にかける夢〜
12月24日(月・祝)総合後6:10〜6:44
http://www.nhk.or.jp/mor...

◆生中継 ふるさと一番!
「冬の高原 子牛たちは元気いっぱい!」〜岩手県 葛巻町〜
12月12日(水)総合 後0:20〜0:43

◆生中継 ふるさと一番!
「ぼくらの自慢は山の学校」〜岩手県 葛巻町〜
12月13日(木)総合 後0:20〜0:43
詳しくは、こちら⇒
http://www.nhk.or.jp/fur...

◆BSふるさと皆様劇場〜岩手県久慈市〜
BS2 11月25日(日)19:30〜20:49
BS2 11月30日(金)21:00〜22:19
新久慈市誕生1周年を記念して、10月25日(木)に久慈市の久慈市文化会館・アンバーホールで実施、久慈市の紹介や地元の出演者も交えてお伝えします。
http://www.nhk.or.jp/min...
http://www.nhk.or.jp/mor...

◆きょうの料理50年
 ケンタロウのメシタビ「東北 秋のそば」
11月21日(水)は、料理研究家のケンタロウさんが東北のそばを訪ねます。もちろん岩手も登場しますよ!
http://www.nhk.or.jp/par...

◆その時歴史が動いた
赤ちゃんを死なせない〜乳児死亡率ゼロ・ある村の記録〜
http://www.nhk.or.jp/son...
◆さわやか自然百景「岩手 安家川」
http://www.nhk.or.jp/saw...

◆鶴瓶の家族に乾杯〜岩手県奥州市胆沢区〜
(ゲスト)田中 美里
(前編) 10月29日(月)
      総合(全国)20:00〜20:43
(後編) 11月 5日(月)
      総合(全国)20:00〜20:43
詳しくは→http://www.nhk.or.jp/kan...

◆「新日本紀行ふたたび」
 潜水士のまち 〜岩手県 種市〜
11月4日(日)総合 前 4:20〜 4:54
詳しくは→http://www.nhk.or.jp/arc...




相談窓口


【岩手】定住・交流サポートセンター(岩手県庁地域振興部内)
TEL:019-619-5194
FAX:019-629-5254
メール:AB0007@pref.iwate.jp
HP:http://www.pref.iwate.jp...
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【東京】いわて定住・交流支援センター
東京都中央区銀座5-15-1
南海ビル1階
いわて銀河プラザ内
TEL:03-3524-8284
FAX:03-3524-8286


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