地域魅力・特色に関する情報
 福島市は、『都市の利便性・快適性』と『豊かな自然』をあわせ持つ『人情味豊かなまち』です。
 ○首都圏からのアクセスが便利:東北新幹線で東京から約1時間30分。
 ○住みやすい、安全・安心なまち:福島県の県庁所在都市として、県内の政治・経済・文化の中心都市。地震災害なども少なく、福島県立医科大学附属病院をはじめ、医療・福祉施設も充実しています。
 ○四季の移り変わりがとても美しい桃源郷のまち:西に雄大な吾妻連峰、東はなだらかな阿武隈高地に抱かれた盆地の都市で、まちの中心部には緑豊かな信夫山があります。白鳥の飛来する阿武隈川や水質ランキング1位になったこともある荒川などが流れています。市内の渡利にある花見山は、日本を代表する写真家の(故)秋山庄太郎さんが、「福島には桃源郷がある」と絶賛されたほどです。
 ○いで湯とくだものの里:飯坂温泉、土湯温泉、高湯温泉をはじめ、数多くの個性的な温泉・秘湯があります。また、6月初旬頃から初冬にかけ、「さくらんぼ」、「もも」、「ぶどう」、「なし」、「りんご」などの美味しいくだものを堪能できます。
自由記載欄
定住・二地域居住用のパンフレット作成しました。
(2008/02/13)
福島市の概要がわかるパンフレット「『夢・花開く桃源郷 福島市』へ、よらんしょ!こらんしょ!住まわんしょ!!」を作成しました。ご希望の方には、郵送いたしますので、福島市役所企画政策課(024-525-3708)までご連絡ください。


自然条件・交通情報
詳しい自然条件・交通情報
(2008/02/13)
 渡り鳥ハクチョウの飛来地、阿武隈川の畔の「あぶくま親水公園」(岡部地区)には、2月上旬現在で、約900羽を超えるハクチョウが飛来しています。直接、白鳥やカモたちに餌を与えることもできます。お米やパンくずなどをお持ちいただくと、より楽しむことができるのでオススメです。
年間の気温と降水量はコチラ
 東北自動車道の『福島松川スマートインターチェンジ』が、平成19年9月14日より24時間利用可能となり、さらに便利になりました。

【アクセスマップ】

【東北新幹線】
 ○東京から約1時間30分
 ○仙台から約25分
【山形新幹線】
 ○山形から約1時間
【東北自動車道】
 ○浦和ICから福島西ICまで、約3時間
 ○福島市内のインターチェンジ
   ・福島飯坂IC
   ・福島西IC
   ・福島松川スマートIC
【福島空港利用】
 ○新千歳空港から約1時間15分
 ○名古屋空港から約1時間5分
 ○大阪空港から約1時間10分
 ○那覇空港から約2時間40分
※福島空港から福島間はシャトルバスと電車で約1時間30分




滞在プログラム情報



くだものの木オーナー制度
もも・りんご・ぶどう・なしの4種類のくだものの木を年間契約でオーナーになっていただき、花見(人工授粉)、摘果、収穫などが体験できる制度です。もちろん、ご自分の木になった果実については全てお持ちいただけます。





滞在施設情報



土湯温泉
緑深い自然に包まれ、13種類と豊富で良質な温泉が湧く温泉郷。伝統こけし発祥の地です。


高湯温泉
吾妻山麓の標高750mに湧く、薬効成分が高い硫黄泉の温泉郷。奥州三高湯の一つです。


飯坂温泉
日本最古の歴史と東北随一の規模を持つ温泉郷。奥州三名湯の一つです。


あづま総合運動公園
あづま総合運動公園の中の総合体育館は、最大94人を収容できる宿泊施設も備えています。公園内の各種施設の貸切利用をされる6人以上の団体であれば、宿泊施設もご利用いただけます。


福島県青少年会館
次代を担う青少年の健全育成を願って建設された施設ですが、誰でも、気軽に、格安料金でご利用いただけます。


社会教育館 立子山自然の家
青少年のための宿泊研修施設ですが、5人以上の団体であれば、一般の方々も宿泊できます。ただし、食事は、自炊となります。


社会教育館 こぶし荘
青少年のための宿泊研修施設ですが、5人以上の団体であれば、一般の方々も宿泊できます。ただし、食事は、自炊となります。




カレンダー情報





相談窓口


福島市役所 企画政策課
電話 (024)−525−3708




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