交流居住(田舎暮らし)に関する資料をお配りしております。
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『田舎暮らしのススメ』では、交流居住に取り組んでいる先進的な自治体の事例や、交流居住実践者の声を紹介しています。
ご希望の方には無料で配布いたしますので、サポートセンターまでお申し込みください。(送料として、390円分の切手をお送りください。)
田舎暮らしのススメ2 (2007年版)
交流居住の先進自治体事例集
01 田舎暮らしのススメ
いまそこにある、胸躍る出逢い。
07 特集1 私の田舎暮らし「物語」
・古民家に通い、囲炉裏を囲う。(茨城県・常陸太田市)
・のびのびと。そして、健やかに。(山口県・萩市)
・山奥に建てた、夢のログハウス(群馬県・桐生市黒保根町)
・大地に咲く花、舞い降りる雪。白銀に包まれた暮らし(福島県・昭和村)
15 特集2 ようこそ、我が町へ
北海道伊達市/北海道函館市/北海道中頓別町/岩手県遠野市/宮城県大崎市鳴子ツーリズム研究会/山形県小国町/山形県朝日町/福島県金山町/福島県昭和村/茨城県常陸太田市/長野県/長野県松本市/静岡県沼津市戸田地区/群馬県桐生市黒保根町/千葉県鴨川市/山梨県山梨市/新潟県小千谷市/新潟県関川村/石川県七尾市能登島/兵庫県丹波市/奈良県曽爾村/島根県吉賀町/島根県海士町/広島県/山口県萩市/愛媛県内子町/熊本県小国町/大分県日田市大山町/宮崎県木城町/沖縄県久米島町
77 受け入れ窓口一覧
●交流居住のタイプでお探しの方はこちらから
ちょこっと田舎暮らし[短期滞在型]
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のんびり田舎暮らし[長期滞在型]
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どっぷり田舎暮らし[ほぼ定住型]
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行ったり来たり田舎暮らし[往来型]
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田舎で学んでお手伝い[研修・田舎支援型]
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[約38MB]
※ADSL回線で3分程かかります
[ 表紙 ] [01-02][03-04][05-06] [07-08][09-10][11-12] [13-14][15-16][17-18] [19-20][21-22][23-24] [25-26][27-28][29-30] [31-32][33-34][35-36] [37-38][39-40][41-42] [43-44][45-46][47-48] [49-50][51-52][53-54] [55-56][57-58][59-60] [61-62][63-64][65-66] [67-68][69-70][71-72] [73-74][75-76][77-78] [裏表紙]
田舎暮らしのススメ (2006年版)
もう一つの物語をはじめよう。
・仲間と将来の畑を耕す。(長野県・飯山市)
・畑を耕し、野菜を育み、時間を実らせる。(宮城県・丸森町)
・育てる尊さ、届ける喜び。(新潟県・十日町)
・“毎日がGW”な生活の先にあるもの(島根県・江津市)
北海道/北海道壮瞥町/北海道由仁町/青森県南部町/宮城県丸森町/山形県白鷹町/福島県川俣町/福島県泉崎村/群馬県川場村/千葉県NPO法人千葉自然学校/新潟県上越市・十日町市/新潟県魚沼市/山梨県北杜市/長野県飯田市/長野県飯山市/愛知県豊根村/京都府福知山市/京都府南丹市/兵庫県朝来市/奈良県川上村/鳥取県智頭町/島根県(財)ふるさと島根定住財団/島根県江津市/徳島県美波町伊座利/高知県四万十市/大分県宇佐市安心院町/大分県由布市湯布院町/宮崎県西米良村/沖縄県東村
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[約15MB]
※ADSL回線で2分程かかります
(財)過疎地域問題調査会では、多くの人たちが過疎地域を理解し、過疎地域と都市地域が交流を進め、共生していくためのホットラインとして、また過疎地域相互間の情報誌として年2回(9月、3月)"DePOLA(でぽら)”を発行しています。
詳しくご覧になりたい方は、画像をクリックしてください。過疎物語(過疎地域問題調査会HP)のでぽら掲載コーナーにて内容を閲覧できます(資料は、PDFファイル)。※バックナンバーをご覧になりたい方は、こちらをご覧ください。
また、ご希望の方は、下記のサポートセンターまでお申し込みください。なお、送料は、1冊210円、2・3冊290円、4・5冊340円となりますので、事前に切手をお送りください。
過疎地域問題調査会HPへ移動します
DePOLA34号 2008年春夏号
特集 ごちそう燦々!美味しいふるさと食品
■みちのきの郷土料理
■DePOLA Essey
■「伝統」と「旬の味」でおもてなし
■INFORMATION
DePOLA33号 2007年秋冬号
特集 知恵を出し合って山村再生へ−地域力をつける!
■田舎は楽しい!地域の魅力を発信
■自然環境を保全して地域の活性化
■「交流」を地域の活力に
『ふるさと回帰フェア2006「自治体相談コーナー」出展自治体カタログ』は、平成18年10月14日、東京都中央区で開催された同フェアに出展した交流居住に積極的な地方自治体(101団体)の地域の概要や交流居住体験プログラム、受入態勢・支援制度、受入実績・実践者の声などをまとめたものです。
[約16MB]
サポートセンター連絡先
財団法人過疎地域問題調査会 〒105-0001 東京都港区虎ノ門1-13-5 第一天徳ビル3階 電話 03-3580-3070